薄🌸👹:斎藤×千鶴(屯所時代 事件捏造if)小説作品(成人向け)
内容についての注意
- 屯所時代(慶応年間)の捏造事件のif軸作品です。
キャラクター設定等は原作と大幅に変えていませんが、捏造事件の発生により原作と別解釈、別次元のストーリー展開となっています
あくまでもif作品としてお楽しみいただければ幸いです。
※「屯所時代に両思いになってムフフ展開があったとしたら…!?」という前提で書いています - 斎藤さんのかっこよくないところが絶対に許せない方にはおすすめしません
頒布情報
- 発行日:2025年10月11日(「四季桜を君と」新刊)
- A6サイズ / 本文32p(全30p)
- オンデマンド印刷・無線綴じ
あらすじ
「開眼」の副読本という扱いの、後日談となっています。
本編を読んでいなくても、それなりにお楽しみいただけるように書いたつもりですが、あくまでも本編の副読本です。
夢現 ー開眼副読本ー (R18パート)
――あの任務から数週間後
「今晩……お時間いただけますか?」
ついに訪れた、二人きりの夜。
香油の甘く危険な香りが、斎藤の理性を焼き尽くす。
――これは夢なのか、現実なのか……